夏のなると、七夕祭り、花火大会、盆踊り、夏祭り等々様々内面とが盛りだくさんあります。そんな時は、女性に限らず男性も浴衣になって楽しみたいところです。ですが、男性の浴衣って、どんなものが流行りなの?という方もいいのではと思います。

 

 

そこでですが、男性用浴衣でおすすめのブランドをピックアップしてみました。女性である私が、こんな浴衣を男性に着てもらいたいのと思う順に並べておきます。男性の方は参考にして下さいね(^^)/

 

男性用(メンズ)浴衣もおしゃれにカッコよく!

 

皆さんはモテる男性の共通点って、知っているでしょうか?多くの方は「見た目が良くてイケメン!」とか「背が高くてハンサム!」なんて意見が出てきそうなところですが、実際はどうかというと・・・

 

実はですが、モテる男性の中には見た目は平凡という方もざらにいます。ただ、私がこれは共通しているというのが「おしゃれには気を遣っている」という事です。以外にもそんな男性が持てているのが現状だというのです。

 

そこでですが、夏の行事に向けて男性(メンズ)におすすめの浴衣を紹介しようと思います。以下に何通りかの人気ブランドを用意したので、男性の方はぜひ参考にして下さい。

 

※男性の方にプレゼントしても喜ばれるかとい思いますよ(#^^#)

 

【男性用浴衣その1】8(eight)

8(eight)の浴衣ですが、先ず紹介するのは素材 綿 100%、カラー 龍ブラウン 茶 龍ネイビー 紺、格子ブラウン、格子ネイビー、千鳥ブラウン、千鳥ネイビー、六角ブラウン、六角ネイビーのオーソドックスな柄です。

 

次に紹介するのはデニム生地に記事です。分かりやすく言うとジーンズの生地という事です。素材 コットン 99% ポリエステル 1%で、カラーはブルー 青、ブラック 黒です。少々値段は高めですが、今風のおしゃれな感じになるのではと思います。

 

【男性用浴衣その2】ヴァンキッシュ

ヴァンキッシュの浴衣でまず取り上げるのは、「矢絣(やがすり)」と呼ばれる柄です。日本では非常に古くから縁起柄として使用されてきた弓矢の様な柄です。 素材はパリッとハリを持たせた、綿生地を使用することで型崩れしにくく、軽量で通気性に優れています。

 

表面に見られる独特のシボが特徴的で、太さの異なる糸を織り込むことで、微妙な凹凸感が出てナチュラルな雰囲気がプラスされたしじら織りの浴衣です。「紺飛白(こんがすり)」と呼ばれる織柄で、、清涼感のある涼し気な着心地です。

 

 

【男性用浴衣その3】ふりふ

最後に紹介するのが、ふりふオリジナルメンズ浴衣です。 ストライプと無地の生地の片身デザインです。 ネイビーはどなたでも着こなしやすい、人気カラーで、 ストライプを下前にしていますので、さりげなくスタイリッシュに決まります。

 

締めくくりは、シンプルな無地のメンズ浴衣です。 帯合わせも簡単な、初心者の方にも着て頂きやすい一枚です。やはり無地で無難な着こなしを好む方向けのデザインです。 綿と麻の混素材で、着心地もさらりと涼やかです。

 

男性用(メンズ)浴衣の最近の流行は、いったい?

 

最近の男性用(メンズ)浴衣の傾向としては、今までのオーソドックスなタイプに加え、デニム生地の様な今までにはない素材でできた浴衣も人気がある様です。勿論どちらが良いのかは、着る人次第という事もあるでしょう。

 

もし、どんな柄が良いのか迷う時は、先ずは無地の無難な柄の浴衣を選んでみてはと思います。夏場の限られた場面でしか着ないものだけに、普段とまた違う気持ちで着こなしてみると良いかもしれません!

 

ではでは、良い夏を過ごしてくださいね(#^^#)